パパ活女子体験談

【セクキャバの実態】性病リスクゼロは嘘!おっぱぶで病気の可能性も?

こんにちは、風俗PJリナです。

7年の風俗経歴がありますが、引退後の現在はパパ活メインで生計を立てています。

以前、セクキャバの仕事内容の実態についての記事を書かせていただきましたが、今回はこちらの記事で触れきれなかったセクキャバと性病の関係。

そしてセクキャバ嬢時代の私が実際に体験した激痛エピソードなど、セクキャバに興味のある方にはぜひ知っておいていただきたいことをまとめました。

他のソフト風俗についても知りたいという方はこちらの記事で全てのソフト風俗のバックの相場や仕事内容について詳しく解説しているので読んでみてください。

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風俗PJリナについて

まずは簡単な自己紹介をさせていただきます。

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風俗PJリナのスペック

年齢 26歳 独身
住まい 関東在住
職業 たまに夜職しながら太パパと旅行やグルメをのんびり楽しんでます
夜職歴 7年
パパ活歴 2年
「パパ活女子オンラインサロン」に所属(新規メンバー)
パパはアプリ、交際クラブ、夜職のお客さんで見つけてます
パパ活の月収 最近は安定して月100以上です

風俗嬢だけをやっていた時は月収こそ100万円を超えていたもののストレスや体の負担も多く心身ともにボロボロで荒んだ生活を送っていました。

風俗をいつまで続けようかなと悩んでいたときに、パパ活のことを知り風俗しかしたことがなくて右も左も分からない私を助けてくれたのがパパ活女子グループの皆さんです。

もしこのグループを知らないまま風俗感覚でパパ活をしていたら絶対に失敗していましたので、これからパパ活を始める人やパパ活でもっと成功したい方は入ることをおすすめします。

風俗も辞めようかと思っていたのですが、夜職の情報交換グループで稼げる上に環境のいいお店を教えてもらったおかげでお店でパパを探しながらのんびり続けています。

夜のお仕事やパパ活は友達にも相談しづらく1人で悩みがちですが、誰かに話せる環境があるだけでもメンタル的に非常にラクになったのでぜひみなさん参加してくださいね♪

それでは本題についてお話ししていきます。

セクキャバのサービスで性病がうつることはある?

セクキャバのサービス内容は性的なものも含むため、性病に感染するリスクについては不安に感じる女性も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、セクキャバで性病になる可能性はゼロではありません。

しかし、何も対策をしていないとセクキャバでも性病になることはあります。

セクキャバで性病がうつるメカニズムについても含め、次の項目で触れていきたいと思います。

セクキャバで性病がうつる可能性がゼロではない理由を解説

セクキャバにおいて性病がうつる可能性はなぜゼロではないのか?

性病がうつるメカニズムとセクキャバのサービス内容の関係など併せて説明していきますね。

性病がうつるメカニズムとは

分かりやすく言うと、性病は性病の病原菌を持っている相手と

①体液と粘膜の接触
②粘膜と粘膜の接触

いずれかの接触をすることでうつる可能性が出てくるものです。

身体が接触することや、抱き着くなどの濃いめのスキンシップでも性病がうつるリスクがある…と勘違いしている女性はこれを機に安心してください(‘ω’)ノ

体液や粘膜とはどのようなものなのか、もっと具体的に説明しておきます。

体液

・カウパー
・精液
・愛液
・血液
・唾液
・母乳

粘膜

・口内や喉
・性器や肛門内
・傷口など

上記の体液と粘膜、もしくは粘膜同士が接触するようなことが無ければ性病はうつりません。

セクキャバのサービスと性病の関係

ソフトキャバクラのサービスからハードキャバクラのサービスまでを全部まとめて、各サービスにおいて性病がうつる可能性はあるのかどうかを簡単にまとめました。

セクキャバのサービス内容はお店によって違う、ということを前提に確認してくださいね。

いくらハードサービスのキャバクラでも、上記以上のことはお店のルール上禁止事項のためここまでとさせていただきます。

こっそりこれ以上のことをやっている人がいるのも事実ですが…(‘_’)笑

とにかく、基本サービス内であれば性病感染のリスクというのはかなり低いです。

リスクあり、とはいっても唾液や母乳から性病が感染することは非常に稀だと考えてOK。

セクキャバの基本サービスについてはこちらの記事で詳しく解説しています。

セクキャバのサービスで感染リスクのある性病とは?

セクキャバにおいて性病感染のリスクがゼロではない基本サービスが、

・ディープキス
・胸舐め

の2つ。

この2つで少しでも感染リスクがある性病が何なのか?
簡単にまとめてみます。

基本サービスでも感染する性病

・咽頭クラミジア…のどのクラミジア。女性の8割は自覚症状無し。
・咽頭淋病…5%の確率で重症化し、長期闘病が必要になることも。
・梅毒…ここ数年増加しているので要注意。初期ならばすぐに完治する。
・口唇ヘルペス…性的な接触で感染した場合はヘルペスも性病扱い。

「性病」と聞いてみなさんがいの一番に心配するHIVに関しては、ディープキスや胸舐めでは感染しません。

ただし上記の感染症はどれも悪化すると厄介なので、不安要素があるときは性病検査をうけましょう!

性病についてはこの記事で詳しく解説しています。

セクキャバで性病感染のリスクが高まるパターン2つ

セクキャバの基本サービスでは、性病感染のリスクはほぼないと言って良いでしょう。

ただし、実はセクキャバの基本サービスの中でもイレギュラーに性病感染のリスクが高まってしまうパターンはあります。

下記で確認していきましょう。

粘膜にキズがある

ディープキスによる性病感染のリスクは低い…とお話ししましたが、実は口内の状況によってはわずかな確率で性病がうつってしまうこともあります。

それはどういう状況かというと…

・うっかり噛んでキズがある
・体調が思わしくなく口内炎がある

このように、口内の粘膜に傷がある状況です。

口内は意外とデリケートで、細菌や病原菌が入り込みやすいんですよね。

キズや口内炎があるときは性病感染のリスクが高くなる、ということはセクキャバ嬢になる気が無くとも覚えておいて損はないでしょう。

客による思わぬ行動

基本サービスの範囲内であっても、酔った客が思わぬ行動に出ることがあります。

そんな時、性病感染のリスクが高まるのです(-_-;)

その行動というのは、ずばり「舐めた指で性器を触ってくる」!!

この行為は客の唾液とキャストの性器の粘膜が触れることになるので、性病感染のリスクが出てきてしまうのです。

できる限り阻止したい行為ではあるものの、セクキャバの店内は暗いですし客の動きを全て監視し続けることは困難。

指舐めからのおさわりはそう簡単に回避できません…。

ちなみにですがキャスト側が性病を持っていた場合、客が性器に触った指を舐めることによって感染させてしまうという逆の可能性もありますよ。

可能性としては相当低いでしょうけれど、

こういう場合は注意

①性病を持った客Aが指舐めをしてキャストCの性器を触り、キャストCが感染
②性病に感染してしまったキャストCの性器を触った指を舐めた客Bが感染
③感染した客Bが指舐めをしてキャストDの性器を触り、キャストDが感染

なんて事態も100%ないとは言い切れないのです。

セクキャバの乳首ストーカー問題

さて、セクキャバで働いて性病に感染するリスクはゼロではないけれど可能性としてはかなり低いということがわかりました。

そう考えると、セクキャバは高時給ですし病気面は心配する必要が無くちょっと魅力的に感じるかもしれませんね。

しかし、セクキャバで働く場合は性病よりも高確率で経験する乳首ストーカー問題に気を付けなければなりません。

体験談を含めお話しします。

セクキャバの客は乳首ストーカーおじさんばっかり

セクキャバのお店は、上半身を使ったサービスを行う店が大部分です。

ソフト店を除き、ダウンタイム中はキャストの胸をじかに触ったり舐めたりすることができるんですよね。
※ダウンタイム=店のルール内でおさわりOKの時間帯

この時、なんとかしてキャストを気持ちよくさせてやろうと乳首を執拗に攻める客(乳首ストーカー)の多いこと…。

正直キャストは仕事でやっているので、お客さん相手に乳をどうこうされたところで感じることなんてないのですが、お客さんはそれを知りません。

なんとかして…という思いから乳首を時間いっぱいこね回してきます(-_-;)

セクキャバの客は総じて、乳首が大好きなのです。

乳首ストーカーやコイキンギキスおじさんの対処法はこちらの記事を読んでください。

セクキャバで働く際の乳首ダメージがすごい

さて、ダウンタイムのシステムはお店によって違いますが、私が過去に働いていたセクキャバは1セット(1時間)のうち15分がダウンタイムというシステムでした。

セクキャバのお店の営業時間は「20:00~ラスト」とあいまいな表記をしているパターンが多いのですが、多くは2時や3時まで平気で営業しています。

ということは…です。

20時から3時まで営業したとしたら、ダウンタイムは計7回。
15分×7で、なんと時間にすると1時間45分は乳首を責められる計算になるんです。

おかげで私は過去に1度、イベント期間で週6出勤をした際に乳首が大変なことになりました。

例えるなら熟れ切ったデラウェア状態です。

後半は軟膏を塗って出勤していましたが、後にも先にもあそこまで乳首が限界に近付いたことはありません。
※もちろん口に入っても大丈夫なタイプの軟膏です(笑)

本当に、乳首が取れてしまうのではないかとおびえるレベルでした。
そこまでして出勤していた当時の私もやばいですが(‘_’)

ヘルスやソープなどのガチ風俗よりも客のできる範囲が狭いからこそ、こういった事態が起こりうるんですよね。

セクキャバでは性病にかかるリスクこそ低いものの、そのほかでダメージを受けるリスクは非常に高いです。

特に乳首にうけるダメージは底知れません…。
なんなら、私の働いていた店に10年近く在籍しているというお姉さんは

「今や乳首に何されようと何も感じない」

と控え室で豪語していました(-_-;)

まとめ

セクキャバで働くと、性病の心配はほぼないもののシステムや勤務時間はかなりブラックなお店が多いです。

深夜勤務+お酒で肌や内臓がやられ、そして乳首は瀕死状態に陥ります。

今の私はパパ活でお小遣いを稼いでいますが、なぜもっと早くパパ活を始めなかったのかな~と、若い貴重な1年半をセクキャバに費やしたことをちょっと悔やみます。

パパ活を始めてからは、相手と会う時間も頻度も自分で決められますし、無理してお酒を飲む必要も、長時間いろんな客に乳首を攻撃されることもなく本当に平和に過ごしています。

高時給バイトに興味を持つ女性は多いですが、各種高時給バイトを経験してきた私からするとパパ活が一番良いバイトかも。

もし不安があるという方は、パパ活を始める前にこちらのブログサイトの記事を熟読して基礎知識をつけておくと良いですよ。

パパ活女子の集まるライングループ、オンラインサロンにもぜひ参加してみてくださいね。

それではまたm(__)m

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