美容・整形

シミ・そばかすにの即効性のある治療法を全部紹介

こんにちは、遠藤です。

もともと風俗業界で7年間働いてきましたが、現在はパパ活一本で生計を立てています。

見た目で稼げる額が左右されるシビアな業界が長かったので、今でも美容に関する情報にはアンテナを張っています♪

今回は、女性の天敵シミ・そばかすに悩む方に向けて記事を書きました。

シミやそばかすはスキンケアや食生活で多少改善できる…という一面はあるものの、手っ取り早く治したい!すぐにでもどうにかしたい!という方には気の遠くなる話ですよね。

ということで今回は、比較的即効性のある美容医療や医薬品に焦点を当てて、シミやそばかすの悩みを解消する方法を紹介していきたいと思います。

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シミ・そばかすができる原因は?

シミやそばかすができる原因には、下記のことが関係していると言われています。

①紫外線
②摩擦や喫煙による刺激
③老化
④ストレス

シミやそばかすの原因となるメラニンの発生が、この4つで促進されてしまうのです。
結果、排出しきれないほどにたまったメラニン色素が肌の表面にシミ・そばかすとして出現します(-_-;)

レーザー・フォト(光)を使う美容医療の治療法

シミやそばかすに有効とされる美容医療としては、まずレーザーやフォト治療が挙げられます。

単一の波長の光を当ててピンポイントで治療するのがレーザー治療。
様々な波長の光を当てて全体的な治療を行うのがフォト治療です。

それぞれたくさんの治療機器があるので、合わせて見ていきましょう(‘ω’)ノ
実際に経験したことのある女性の口コミが見つかったものは併せて紹介していきます♪

オーロラ

2種類の波長を同時に当てるフォト治療で、シミ・そばかすだけでなくくすみやハリ、小じわや毛穴など多くの肌トラブルが改善できます。

ダウンタイムがほとんどないのが嬉しいポイントで、すぐにメイクも可能!
定期的に受けることで肌質自体の改善が見込めます。

40代の友人はフォトフェイシャル一回で細かいシミがキレイに取れてました。肌に透明感が出て美人感上がります。

Qスイッチレーザー

Qスイッチレーザーは美容医療の中では歴史のある機器で、ヤグレーザーとルビーレーザーに分かれています。

Qスイッチヤグレーザーのほうが高出力で色素の強いシミやホクロなどには効果を発揮。
ヤグレーザーの一種としては「レーザートーニング」が有名。

色素の薄いシミやそばかすにはルビーレーザーが効果を発揮しやすいとされています。

トーニングはもう5年以上やってます
いいですよー
同世代の友人たちより格段にシミ少ないです、わたし

フォトシルクプラス

シミやそばかすの治療に特化した美白機器。

フォト同様に様々な波長の光をあてることができ、気になる部分の改善とともに美白効果もあるのが嬉しいポイントです!

ただし光に反応したシミやそばかすが治療2~3日後にかさぶたのように浮き出ることも。
無理にはがさなければ自然と直りますが、タイミングは計算したほうが良さそうです。

そばかすのようなものであればフォトシルクプラスおすすめです🙂
一回では全てはなくなりませんが、肌の艶や毛穴にも効果あったのでよかったです!

レーザー美白

特殊なカーボンローションを肌に塗ってレーザーを当てる治療法。
Qスイッチレーザーをさらに進化させたものと考えてOKです。

肌の深層まで熱を与えてシミ・そばかすや小じわなど全体的な肌トラブルを改善しますが、治療後は一時的に肌が赤くなったり乾燥したりする副反応が生じることも。

アフターケアをしっかりとしなければなりません。

ピコレーザー

ここまで紹介したレーザー機器はすべて熱を使ったものですが、ピコレーザーは熱ではなく衝撃波を使うもの。

様々なモードがあり目的別で変更できます。

ピコフラクショナル…ニキビ跡や毛穴、小じわ改善
ピコトーニング…シミ・肝斑などを薄くする
ピコスポット…しみ・そばかすの除去

美容皮膚科で以前働いていたのですが、シミ取りはピコレーザースポットがおすすめです。にきびあとはピコレーザーフラクショナルがおすすめです。一回できれいになりました。

脱!シミ宣言

シミ・肝斑に特化したレーザー治療機器。
他のレーザー治療機器よりも出力設定が高く、頑固なシミや肝斑の治療に使われます。

繰り返し受けることで、徐々に患部の色が薄くなっていきます。

アキュチップ

薄めのシミやそばかすに効果のある治療法で、なんとダウンタイムが全くありません。

3~4週間おきに数回で治療が終わることがほとんどなので、クリニックに通う回数も少なく抑えられます。

炭酸ガスレーザー

盛り上がりのあるシミをピンポイント除去します。
他の施術と違うのは、術前に局所麻酔が必要となること。

メスは使いませんが治療部分を削る形になるので、術後は丁寧なケアが必須になります。

導入・ピーリングを使う美容医療の治療法

シミやそばかすには導入・ピーリングを使った美容医療も効果があります。

導入とは、イオン導入器を使って肌に弱い電流を流すことで、塗るだけでは深層まで浸透しにくい美容成分を浸透させる治療法。

ピーリングとは皮膚の表面にある不要な角質を除去し、肌のターンオーバー(肌が生まれ変わるサイクル)を促進する治療法です。

ピーリング+導入をセットで行うと相乗効果があるともいわれています(*’ω’*)

インフュージョン

悩みに応じてメニューを選択し、導入する成分を決めます。

シミなどの悩みにはトラネキサム酸とビタミンCを導入し、皮膚の代謝を促すと同時にメラニンの生成をおさえます。

コラーゲンピール

マッサージをしながらの施術になるので、別名は「マッサージピール」。

肌の内部にコラーゲンを増やし、美白を促します。
15分程度でおわり直後から効果が発揮されますが、人によっては染みる感覚があるようです。

コラーゲンピール塗るときめちゃくちゃ痛いって聞きましたが、わたしは平気でした!!
日焼けした感じのヒリヒリ感で!

グロスピール

果実エキスの持つ抗酸化の作用を使い、古い角質を取り除いていきます。
悩みに合わせて使用する果実エキスを選ぶことが可能。

シミの改善だけでなく、肌のうるおいアップやリフト効果も期待できます。

レチノールピール

肌に刺激が強いと言われているレチノールですが、レチノールピールに使用するのはその前段階の物質をナノカプセル化したもの。

簡単に言うと、肌に強い刺激を与えずエイジングケアを行うことができます。

成分を塗布した状態で施術が終わるので、自分で指定の時間に洗い流す必要があります。

点滴を使う美容医療の治療法

続いては、シミやそばかすに有効な点滴を使った治療法を紹介します。

白玉点滴

エイジングケアや美肌・健康維持に有効な成分を直接体内に点滴します。

シミの原因となるメラニン等に直接効果のある成分も含まれるため、シミの予防や改善にも効果があります。

高濃度ビタミンC点滴

高濃度のビタミンCを体内に直接摂取するため、老化予防や美白効果によりシミの改善が期待できます。

ただし、こちらの点滴を受ける前には必ずG6PD検査を受け、ビタミンC点滴によって貧血が起きる体質ではないかチェックする必要があります。

医薬品を使った治療法

医薬品を使った治療法は基本的に自宅で行えるため、手軽です。
シミやそばかすに有効な医薬品をチェックしていきましょう。

シナール

メラニンの形成を防ぐとともに色素沈着に有効な、ビタミンCを主成分とした内服薬。

抵抗力をつけるという効果もある、安全性の高い薬です。

シナール(ビタミンC)はシミ、そばかす、日焼け、かぶれによる色素沈着の暖和です
シミ予防として長年飲み続けてると、シミやくすみが出にくく、美白も期待できて、肌の調子が良くなります。
シミなどの肌荒れもなりにくくなりますよ。

トラネキサム酸

メラニン色素発生のもととなる物質をおさえる内服薬で、シミやそばかすを薄くする効果があります。

食欲不振や吐き気、嘔吐など様々な副作用のリスクがあるので、しっかりと医師の診断に従って内服しましょう。

ユベラ

ビタミンEを主成分とした内服薬で、主にレーザー治療後の色素沈着対策として服用します。

ハイチオール

錠剤や粉薬など様々な形状がある、安全性の高い内服薬。
メラニン色素の生成を抑え、肌の新陳代謝を促す効果があります。

安全性がかなり高いため市販されていて、手に入りやすい薬です。

ハイドロキノン

メラニンの発生を抑制する塗り薬で、シミやそばかすを薄くする効果があります。

効果は強力ですがその分副作用が出る可能性も高く、長期的な使用はオススメできません。

合わない人は合わないので、ハイドロキノン 副作用などで一度調べて自分に合うか判断してからを強くおすすめします!!!!

レチノイン酸

新陳代謝を活発にし、塗布部分のシミやそばかすを改善する効果がある塗り薬です。

ただし刺激は強めで人によって使用部位が赤くなったり乾燥が出ることがあり、敏感肌の方は向きません。

ビタミンC誘導体ローション

皮膚から直接吸収しやすい特殊なビタミンCを配合したローション。

安全性が高いので普段使いにぴったりで、継続した使用により美白効果が期待できます。

シミのタイプとオススメ美容医療をまとめて紹介!

自分がどのタイプのシミなのかによって、有効な治療法は異なります。

ということで、シミの種類と特に有効とされている治療法を合わせて簡単に紹介します。

シミの種類と治療法を最終判断するのはお医者さんなので、参考までにご覧ください♪

日が良く当たる部分にある円形の茶色いシミ

左右バラバラの位置にある、境界線がはっきりしたシミ。
色は茶色~こげ茶で、年齢を重ねるごとにハッキリとでてくるものが多いです。

専門用語では「老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)」と呼ばれ、原因は紫外線であることがほとんど。

<オススメ治療法>
・フォトシルクプラス
・Qスイッチ

頬・おでこに左右対称にある薄いシミ

ぼんやりとした薄いシミが広範囲で広がっているもの。
境界線がはっきりしていないのが特徴です。

女性ホルモンが影響して出現するもので、専門用語では「肝斑(かんぱん)」と呼ばれます。

<オススメ治療法>
・Qスイッチ
・トラネキサム酸などの内服薬
・ハイドロキノン

そばかす

実はそばかすはシミの一種として分類されます。
専門用語では「雀卵斑」と呼ばれていて、遺伝の要素が強く出ます。

上記で紹介した肝斑と判別が難しいですが、基本的に

・鼻の上にも広がりがある…そばかす
・鼻の上には症状がない…肝斑

このように見分けることができます。

<オススメ治療法>
・フォトシルクプラス
・Qスイッチ

ニキビ跡や火傷跡がシミのように残っている

何らかの炎症の後にシミのようなものが残っているのは、外部刺激が原因で起こる炎症後の色素沈着。
日焼けを繰り返したときなどにも、このタイプのシミができやすいです。

<オススメ治療法>
・レーザートーニング
・ハイドロキノン

表面が盛り上がっているシミ

手で触った時にわずかでも表面の盛り上がりが感じられるのは、「脂漏性角化症」と呼ばれます。

通常のシミよりもダメージが強い際に表れます。

<オススメ治療法>
炭酸ガスレーザー

シミ・そばかすで美容医療や医薬品を利用する際の注意点

シミ・そばかすを美容医療や医薬品で改善する場合、下記の4点は必ず守りましょう。

①口コミの良いクリニックを選ぶ
②カウンセリングは納得できるまで受ける
③美容医療を受けたあとは正しいケアを
④医薬品を使う場合は用途・容量をしっかりと守る

どんな方法で改善を狙うにしても、最後はすべて自己責任。

後悔しないためにはしっかりと下調べをおこない、自分が納得するかどうかを一番に考えましょう。

また、治療後のケアや医薬品の使用方法次第では、せっかくの治療効果が発揮されないどころか悪影響があることも…(;_;)

正しいケアを行うこと、そして医薬品の用途と容量はきちんと守ることがとても大切です。

シミ・そばかすをきれいに治療するためには医療や薬の力に頼ると同時に、自分の努力も必須なのです!

まとめ

今回は、比較的即効性のある美容医療や医薬品に焦点を当てて、シミやそばかすの悩みを解消する治療方法を紹介しました。

現代には様々な治療法があるので、肌に関する様々な悩みはクリニックを利用することで解決策が見いだせます。

評判の良いクリニック選びやオススメ治療法についての最新情報を得たいという方は、美容女子が集うライングループの活用がオススメ!

ぜひ参加して、情報収集に役立ててくださいね。

それではまたm(__)m

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