夜職のホントの話

レンタル彼女は本当に稼げないのでオススメしない理由

パパ活プロデューサーです。

最近レンタル彼女という言葉をメディアで見るようになりました。

レンタル彼女はパパ活やギャラ飲みと比べて稼げるのかどうか?その辺をリサーチしてみたので解説していきます。

レンタル彼女とは?

レンタル彼女というのは、デートをしてくれる女性を派遣してくれるサービスです。

パパ活に似ているように思えますが、パパ活は男性が交際クラブに指名料を払って、女性にもお手当を渡しますが、レンタル彼女はお店に料金を支払ってその中から女性のお給料が発生する仕組みです。

これを聞いてピンと来た方もいるかと思いますが、レンタル彼女はお店と雇用契約をしているのでお店が性的なサービスをしないと明記しているならそういうサービスは一切せずにデートだけをするのが仕事になります。

彼女がいない20代、30代男性が増えていて「彼女はいらないけどデートっぽいことはしてみたい」そんな需要を満たすサービスです。

レンタル彼女のなり方

まずレンタル彼女のなり方ですが、レンタル彼女の派遣会社などに登録するのが一般的です。

ただ、需要の関係などもあるのでしょうが東京や大阪などの都市部にしかお店がなかったり地方にもあるもののオファーがほとんど入らない実態の店舗もあるそうです。

なのでレンタル彼女は基本都会限定での活動になりがちです。

レンタル彼女に似せた風俗店もあるので注意

レンタル彼女のお店を調べていると、女性の募集用ページは風俗感が一切ないのに男性が見るページは思いっきり風俗店のような雰囲気のお店がいくつかありました。

おそらく、面接にくるまでのハードルを下げて面接に来たら風俗店の説明をして無理やり採用するようなところなので注意しましょう。

レンタル彼女の相場は時給3000円

レンタル彼女の相場ですがとあるレンタル彼女会社の値段表がこちらになります。

パパ活女子グループで経験者がいたので話を聞いたところこんな感じの回答でした。

一時期レンタル彼女してました。時給3000円、ツイッターなどのDMからの申し込みだと時給に+500円で2時間から申し込み可でした。

3時間デートしたら2〜3万ぐらい男性は払わないといけないのですが、当然会社の取り分もあるので時給換算すると女性の手取りは3000円ぐらいになるそうです。

レンタル彼女のデート内容

レンタル彼女は男性とデートをするのが主な仕事ですが、どのようなデートなのかと言いますとお食事や街中の散策などが多いそうです。

しかし客層的にはオタクやモテない男性が多くデートの内容もつまらない場合も多いので、お金ももらってデートも楽しんじゃおうという感覚だとしんどいそうです。

また、レンタル彼女の会社によってはデート前後のメッセージのやりとりなどもサービスに盛り込んでいるためデート時間以外にもお客さんの相手をしないといけないためそこの負担もあります。

ギャラ飲みやったほうがい

レンタル彼女のメリットとしては、会社を介しているのでお金の取りっぱぐれがないところとサービスはデートだけで大人の関係は禁止なのでパパ活アプリでお食事だけで活動している方は魅力的なのかもしれません。

しかし、これと同じような条件ですとpatocheersのようなギャラ飲みアプリの方が時給5000円以上もらえることもありお客さんも富裕層がほとんどなので話も面白くデート自体が苦痛にならないですし楽しく稼げるのではないのかなと私は思います。

レンタル彼女というワード自体にインパクトがあるためメディアで話題にこそなりますが、パパ活ギャラ飲みに比べれば稼ぐのは難しかなという印象です。

 

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